病院沿革

平成29年 7月 地域包括ケア入院医療管理料1 2床届出(合計9床)
平成27年 6月 地域包括ケア入院医療管理料1 7床届出。
平成26年 10月 地域包括ケア入院医療管理料2 7床届出。

新規CT導入。

平成25年 6月 病床種別変更(一般39床、療養33床)。
亜急性期病床2床届出(計6床)。
平成25年 5月 既存棟改修完了。
平成25年 3月 新棟完成、運用開始。
平成24年 5月 米澤幸平理事長に就任。(兼院長)
米澤繁男名誉理事長に就任。
平成24年 3月 電子カルテシステム稼動。
平成23年 12月 検査システム稼動。
平成23年 5月 東日本大震災におけるJMAT活動参加(福島県相馬市)5/31~6/2
平成23年 5月 新特殊浴槽導入
平成22年 11月 亜急性期病床4床届出
平成22年 9月 一般病棟入院基本料10:1導入
平成22年 4月 一般病棟入院基本料13:1導入
平成21年 4月 徳田説子看護部長に就任
平成21年 3月 PACS(画像保存通信システム)運用開始
平成20年 8月 磁気式診察券使用開始
平成20年 4月 院外処方(医薬分業)開始
平成19年 5月 新生化学分析装置を導入
平成19年 3月 骨密度測定装置更新(DEXA)
平成18年 5月 新MRI(磁気共鳴診断装置)導入
平成18年 4月 介護療養病床4床を医療療養病床へ転換
平成18年 4月 米澤嘉朗診療部長就任
平成17年 4月 内科 開設。
平成16年 10月 ウォーターベット(二台目)導入。
平成16年 8月 院内LAN 稼動。
平成16年 3月 レントゲン一般撮影装置を更新。
平成15年 3月 最新式ヘリカルCTスキャナ導入。
平成14年 3月 血液生化学自動分析装置導入。
平成13年 7月 デジタル超音波装置導入。
平成13年 9月 CR装置導入。
平成12年 2月 院内の一部改装。副院長室などを旧北陸警備保障の建物に移す。
療養型病床群30床。 一般病床42床。
平成11年 9月 居宅介護支援事業所「やわらぎ」を設立。
平成10年 3月 看護婦宿舎「やわらぎハイツ」完成。17戸。
平成8年 6月 米澤幸平院長に昇任。米澤孝信副院長に就任。
病院前駐車場の拡充。
平成7年 6月 CT導入。金沢大学放射線科より読影医派遣開始。
平成6年 11月 新看護体系4:1を取得。
平成6年 5月 宮本キヨ総婦長に就任。
平成5年 8月 超音波による骨密度測定装置導入
平成5年 4月 米澤幸平副院長に就任。外来を改装。
平成3年 7月 MRI導入。
昭和62年 11月 医療法人社団橘会 整形外科米澤病院を設立。
個人経営から医療法人経営へ。
昭和62年 9月 リハビリの運動 療法施設基準を取得。病床を5床増床し現在の72床
となる。医療法人社団橘会設立。
昭和60年 4月 能勢鉚三副院長に就任。
昭和59年 1月 7床増床にて合計67床となる。
昭和58年 12月 第一回病棟増改築。病院の東側。
3月 米澤正義事務長に就任。
昭和51年 11月 新看護婦寮完成。現在の「清華寮」。個室16、和室2。
昭和42年 5月 10床増床。60床。
昭和40年 1月 整形外科 米澤病院を現在地(金沢京町)に開設。院長 米澤繁男。
病床数50。基準給食。基準寝具。
昭和37年 5月 米澤整形外科医院を金沢彦三に開設。院長 米澤繁男。

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